ギレルモ・デル・トロの部屋 hellboy.exblog.jp

映画「ヘルボーイ」とギレルモ・デル・トロ監督を応援するブログです!ブログのタイトルを変更しました。(2015.07.22.)


by maku-no-suke
プロフィールを見る
画像一覧

タグ:映画 ( 191 ) タグの人気記事

b0053010_14125995.jpg

b0053010_14205533.jpg

b0053010_14205981.jpg

b0053010_14133412.jpg

b0053010_14174936.jpg

b0053010_14175792.jpg

b0053010_14180318.jpg

b0053010_14180684.jpg

赤いイェーガーがダンスを踊ってるように見えるーー!(笑)

[PR]
by maku-no-suke | 2018-03-12 14:29 | 映画 | Comments(0)
b0053010_15565795.jpg

朝8時半からテレビとPCをにらめっこして「第90回アカデミー賞」を堪能しました。
このためだけにWOWOWに入会してると言っても過言ではないので思い切り楽しまなくちゃね。今年は大大大好きなデル・トロ監督が13部門に渡ってノミネートされているので、せめて監督賞を獲らせてあげたいと願ってたんですが、まさかの作品賞、監督賞、音楽賞、美術賞の4部門を受賞ーーー!
もう胸がいっぱいで見ていて涙が溢れて来ちゃって、画面が霞んじゃいました。
デル・トロ監督おめでとうございます!!

これで劇場に足を運ぶ人も増えるでしょうねえ。今までデル・トロ監督を知らなかった人にも監督の良さを知って貰って、メジャーになって、どんどん作品を撮って行って貰いたいなあ!
とりあえず私的にお薦めは「ヘルボーイ」の2作ですが、他にも「パンズ・ラビリンス」と「デビルズ・バックボーン」は奥が深いので、まだ未見の方にはお薦めしちゃいます。

ドニーさんのファンの方には「ブレード2」が良いかも!
ロボットアニメ好きには「パシフィック・リム」!
虫好きには「ミミック」と「クリムゾン・ピーク」
そしてじじい&吸血鬼好きには「クロノス」。
って、これで「デビルズ・バックボーン」もブルーレイ化されるかもーー!
メーカーさん、よろしくお願いします。


で、プレゼンテーターとして「スター・ウォーズ最後のジェダイ」のマークとオスカー・アイザックとケリー・マリー・トランが登場!「『ラ・ラ・ランド』と言ってはいけないぞ…」とマークがジョーダンを飛ばしていたのにも大爆笑。その上、司会者ジミー・キンメルの提案で、マークやデル・トロ監督、ガル姐さんたちがチャイニーズ・シアターを訪問して観客を歓喜の渦に巻き込むというツアーを敢行!私もチャイニーズ・シアターに居たかった!!

【作品賞】「シェイプ・オブ・ウォーター」
【主演女優賞】フランシス・マクドーマンド  「スリー・ビルボード」
【主演男優賞】ゲイリー・オールドマン  「ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男」
【助演女優賞】アリソン・ジャネイ  「アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル」
【助演男優賞】サム・ロックウェル  「スリー・ビルボード」
【監督賞】ギレルモ・デル・トロ  「シェイプ・オブ・ウォーター」
【オリジナル脚本賞】「ゲット・アウト」
【脚色賞】「君の名前で僕を呼んで」
【撮影賞】「ブレードランナー 2049」
【編集賞】「ダンケルク」
【音楽賞】「シェイプ・オブ・ウォーター」
【歌曲賞】「リメンバー・ミー」
【美術賞】「シェイプ・オブ・ウォーター」
【衣装デザイン賞】「ファントム・スレッド」
【メイクアップ&ヘア賞】「ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男」  辻一弘、David Malinowski、Lucy Sibbick
【録音賞】「ダンケルク」
【音響編集賞】「ダンケルク」
【視覚効果賞】「ブレードランナー 2049」
【ドキュメンタリー賞】「イカロス」
【短編ドキュメンタリー賞】「Heaven Is a Traffic Jam on the 405」
【短編実写賞】「The Silent Child」
【長編アニメ賞】「リメンバー・ミー」
【短編アニメ賞】「Dear Basketball」
【外国語映画賞】「ナチュラルウーマン」

[PR]
by maku-no-suke | 2018-03-05 15:59 | 映画 | Comments(0)
b0053010_16024081.jpg

今日は小田原まで映画「シェイプ・オブ・ウォーター」を見に行って来ました。
2003年「ヘルボーイ」を見たときからデル・トロ監督の魅力に取り憑かれ公開された作品を応援して来ましたが、前作「クリムゾン・ピーク」がいまひとつだったので、今回はと期待して行きました!

ポスターからも覗えるように、人間の女性と半漁人の恋を描いた物語で、今回は、どちらかと言うと「パンズ・ラビリンス」に近い作品で、愛と性を前面に押し出した今までにないメジャーに近い作風になっており、今までの暗闇の中に一縷の光を当ててるところが、好きだった私には、ちょっと淋しい気もしたんです。

「デル・トロ監督、大人になっちゃたなあ…」って。

でも、やはり、こういった作品を作ってこそ、賞を狙える位置につけるわけで、いつまでもジャンルものばかり撮ってちゃダメだってのはわかっちゃいるんですが、心の隅に一抹の寂しさを覚えたのは確かです。とは言え、いつものながらのキャラクターの性格付けやデザインや色のこだわり、悪いやつ(キャラ)には、相応の罰を与えると言う姿勢は健在で、らしさが作品の端々に感じられるところは嬉しかったです。

しかし、賞狙いに行けたひとつの要員は、あのミュージカルシーンでしょうかねえ。
いや~なんか、もう、私の中では「彼」とのダンスシーンをファンタジーを通り越して、微妙にキモく見ちゃいましたよ。←半分は褒めている!
いや、でも、本当に主人公イライザよりも彼女の周りの人のなんと優しいこと。それも彼女の人徳の成せる技なんでしょうけど、お隣の絵描きさんも彼女の同僚(オクタヴィア・スペンサー)も、みんな良い人で、それを見ているこちらの心地よさと言ったら、これもまさにデル・トロマジック。やっぱり弱者はお互いに通じるものがあるんでしょうねえ。

ダグ・ジョーンズ演じる半漁人の動きもダグ・ジョーンズらしいいつもの手の動きで嬉しくなっちゃったし、ネコのシーンの半漁人の動きも良かったかなあ。イライザと絵描きさんが食べていたパイもどんだけ不味いのか…食べて見たくなりました。(笑)ロシアのスパイと政府とイライザの行動が絡み合う構成なんかもデル・トロ監督の手腕を買いたいし、当時の映画やテレビの作品を挿入することによって時代の雰囲気を上手く伝える事にも成功していたと思います。

音楽も今回は妙に大人っぽくお洒落な感じに!帰りにサントラを開封して聴きながら帰って来ましたが、イライザのテーマのアレンジと後半のアクションシーンの音楽が対象的で静と動と言った具合になっていて聴き甲斐がありました。
帰宅後、メイキング本の洋書と和書をついに開封。やっぱり洋書にはデル・トロのイラストやメモのページが数ページのり付けされていました。和書は、ページの構成を変更してそのページ内に小さく納めてありました。あとは、小説も買ったので、時間がある時に読んでみようと思っています。

いや、しかし、あの最後…余韻が残るラストでしたね。なんかそれほど悲しく思ってないのに、静かな涙が自然に何筋も流れちゃって…。やっぱり心打たれちゃったんでしょうかねえ。
なんだかんだ言っても、半漁人のフィギュアが出たら欲しいなあ。その時はギミックで身体が光るようになってると良いなあ。

シェイプ・オブ・ウォーター(2017)
THE SHAPE OF WATER
メディア映画
上映時間124分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(FOX)
初公開年月2018/03/01
ジャンルファンタジー/ロマンス/サスペンス
映倫R15+
切なくも愛おしい愛の物語。
【クレジット】
監督:ギレルモ・デル・トロ
製作:ギレルモ・デル・トロ
J・マイルズ・デイル
原案:ギレルモ・デル・トロ
脚本:ギレルモ・デル・トロ
ヴァネッサ・テイラー
撮影:ダン・ローストセン
プロダクションデザイン:ポール・オースタベリー
衣装デザイン:ルイス・セケイラ
編集:シドニー・ウォリンスキー
音楽:アレクサンドル・デスプラ

出演:サリー・ホーキンスイライザ
マイケル・シャノンストリックランド
リチャード・ジェンキンスジャイルズ
ダグ・ジョーンズ不思議な生きもの
マイケル・スタールバーグホフステトラー博士
オクタヴィア・スペンサーゼルダ
デヴィッド・ヒューレットフレミング
ニック・サーシーホイト元帥
ナイジェル・ベネット
ローレン・リー・スミス
ジョン・カペロス
モーガン・ケリー
【解説】
 「パンズ・ラビリンス」「パシフィック・リム」のギレルモ・デル・トロ監督が米ソ冷戦下を舞台に、政府に捕らえられた半魚人と、掃除婦として働く口の利けない孤独なヒロインの切なくもピュアな愛の物語を描き数々の映画賞に輝いた感動のファンタジー・ラブストーリー。主演は「ハッピー・ゴー・ラッキー」「ブルージャスミン」のサリー・ホーキンスと、「ヘルボーイ」のエイブ・サピエンをはじめ数々の異形キャラクターを演じてきたモンスター役俳優の第一人者ダグ・ジョーンズ。共演にマイケル・シャノン、オクタヴィア・スペンサー、リチャード・ジェンキンス。
 1962年、アメリカ。口の利けない孤独な女性イライザは、政府の極秘研究所で掃除婦として働いていた。ある日彼女は、研究所の水槽に閉じ込められていた不思議な生きものと出会う。アマゾンの奥地で原住民に神と崇められていたという“彼”に心奪われ、人目を忍んで“彼”のもとへと通うようになる。やがて、ふたりが秘かに愛を育んでいく中、研究を主導する冷血で高圧的なエリート軍人ストリックランドは、ついに“彼”の生体解剖を実行に移そうとするのだったが…。
<allcinema>
【ウェブリンク】
オフィシャル・サイト
http://www.foxmovies-jp.com/shapeofwater/


[PR]
by maku-no-suke | 2018-03-04 20:00 | 映画 | Comments(0)
b0053010_16260352.jpg


日本版のポスターが公開されましたー!


[PR]
by maku-no-suke | 2018-03-01 16:27 | 映画 | Comments(0)
b0053010_16211308.jpg

昨日ですが、今日から公開のギレルモ・デル・トロ監督の新作「シェイプ・オブ・ウォーター」のサントラが到着しましたー!

前から書いていた通り、見てからサントラやメイキング本は見ようと思っているのでまだ開封してないんですけどね。今日から公開なんですけど…マクタロウが仕事で行けないんですよ。これは仕方ないとして…。

明日、ホントはリウマチのリハビリの日だったんですけど、リハの先生に正直に「映画を観に行きたいから休みます」と言って休みにしたんですけど、どうやら河津桜が良い具合に咲いてきたようで…しかも天気が日曜は曇りなんですが、明日は晴れのち曇りだと。

ホントにホントにホントに見たいんですけど、明日はニニさんで河津桜を見に行って日曜に「シェイプ・オブ・ウォーター」を見に行く予定でいます。
あ~~ぁ、早く開封したいよ~!!


[PR]
by maku-no-suke | 2018-03-01 16:23 | 音楽 | Comments(0)

英国アカデミー賞「スリー・ビルボード」が作品賞含む最多5冠

2018年2月19日 18:00
[映画.com ニュース] 第71回英国アカデミー(BAFTA)賞授賞式が2月18日(現地時間)、英ロンドンのロイヤル・アルバート・ホールで行われ、「スリー・ビルボード」が最多5冠を制した。

マーティン・マクドナー監督「スリー・ビルボード」は、作品賞、脚本賞、主演女優賞、助演男優賞、英国作品賞の5部門受賞を達成。また、最多12ノミネートだったギレルモ・デル・トロ監督のファンタジーロマンス「シェイプ・オブ・ウォーター」は、監督賞、オリジナル音楽賞、美術賞の3部門を受賞した。

第71回BAFTA賞の受賞結果は以下の通り。

▽作品賞 「スリー・ビルボード」
▽英国作品賞 「スリー・ビルボード」
▽監督賞 ギレルモ・デル・トロ「シェイプ・オブ・ウォーター」
▽主演男優賞 ゲイリー・オールドマン「ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男」
▽主演女優賞 フランシス・マクドーマンド「スリー・ビルボード」
▽助演男優賞 サム・ロックウェル「スリー・ビルボード」
▽助演女優賞 アリソン・ジャネイ「アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル」
▽脚本賞 「スリー・ビルボード」マーティン・マクドナー
▽脚色賞 「君の名前で僕を呼んで」ジェームズ・アイボリー
▽外国語映画賞 「お嬢さん」
▽アニメーション映画賞 「リメンバー・ミー」
▽ドキュメンタリー賞 「私はあなたの二グロではない」
▽撮影賞 「ブレードランナー 2049」ロジャー・ディーキンス
▽録音賞 「ダンケルク」リチャード・キング、グレッグ・ランデイカー、ゲイリー・リッツォ、マーク・ウェインガーテン
▽視覚効果賞 「ブレードランナー 2049」ガード・ネフザー、ジョン・ネルソン
▽美術賞 「シェイプ・オブ・ウォーター」ポール・オースタベリー、ジェフ・メルビン、シェーン・ビュー
▽編集賞 「ベイビー・ドライバー」ジョナサン・エイモス、ポール・マクリス
▽衣裳デザイン賞 「ファントム・スレッド」マーク・ブリッジス
▽オリジナル音楽賞 「シェイプ・オブ・ウォーター」アレクサンドル・デプラ
▽メイクアップ&ヘアスタイリング賞 「ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男」デビッド・マリノフスキ、イバナ・プリモラック、ルーシー・シビック、辻一弘
▽ライジングスター賞 ダニエル・カルーヤ
(映画.com速報)

-------------------------------------------

うお~~~!!デル・トロ監督、やりましたねーー!!
英国アカデミー賞 監督賞 受賞おめでとうございます!!
これでアカデミー賞も監督賞が受賞出来れば、万々歳ですよーー!!


[PR]
by maku-no-suke | 2018-02-19 20:39 | スタッフ | Comments(0)


「パシフィック・リム:アップライジング」、IMAX版予告編
あんなでっかいカイジュウどうやって倒すんだろうか?
いっそのこと戦隊物みたいに合体して戦うっていうのはどうかな?
いや、そこも合わせてお楽しみってところでしょうか?


[PR]
by maku-no-suke | 2018-02-16 20:56 | 映画 | Comments(0)
b0053010_22494731.jpg
#17 IMAX版


b0053010_22492897.jpg
#16 韓国版


b0053010_22520749.jpg
#15 中国版




[PR]
by maku-no-suke | 2018-02-15 23:03 | 映画 | Comments(0)


ギレルモ・デル・トロ監督、ベネチア映画祭の審査委員長に決定
[映画.com ニュース]2018年2月14日 11:00
メキシコの鬼才ギレルモ・デル・トロ監督が、8月にイタリアで開幕する第75回ベネチア国際映画祭コンペティション部門の審査委員長に決定した。

デル・トロ監督は、第90回アカデミー賞で最多13ノミネートを獲得するなど、現在賞レースをけん引している「シェイプ・オブ・ウォーター」を昨年のベネチア国際映画祭で世界初披露し、メキシコ人監督として初めて最高賞の金獅子賞を受賞。今回の大役に、「ベネチア映画祭で審査委員長に就任するのは、計り知れないほどの名誉であり、敬意と感謝を持ってその責任を引き受けます。ベネチアは、ワールドシネマの窓であり、ワールドシネマの力と文化的なつながりを祝福する機会でもあります」と声明を発表した。

デル・トロ監督と同映画祭の縁は深く、1997年にSFサスペンス「ミミック」がメッツァノッテ(ミッドナイト)部門に初出品されたほか、06年には、長編デビュー作を対象にした未来のライオン賞(Luigi De Laurentiis Award)の審査員を務めている。

第75回ベネチア国際映画祭は8月29日~9月8日(現地時間)に開催される。
(映画.com速報)

--------------------------------------------------------------------------------

ベネチア映画祭の審査委員長、就任おめでとうございます!!
名誉ある賞の委員長になれてファンとして誇りに思います。
素晴らしい作品を選んで下さいね。


[PR]
by maku-no-suke | 2018-02-15 22:47 | 映画 | Comments(0)

大好きなウルトラマンのポーズを決めるギレルモ・デル・トロ監督



2/14(水) 7:53配信 日刊スポーツ

3月発表の米アカデミー賞で最多13部門ノミネートとなった映画「シェイプ・オブ・ウォーター」(3月1日公開)のギレルモ・デル・トロ監督(53)がこのほど来日し、日刊スポーツのインタビューに応じた。

 「この映画の出発点は『大アマゾンの半魚人』(54年)。あの映画の頃はクリーチャー(怪物)が当然のように悪者だったけど、僕はそれを逆にしたかった」

 米ソが核と宇宙の開発に覇を競う62年のNASAを舞台に、アマゾンから運ばれてきた謎の生命体(ダグ・ジョーンズ)と清掃係の女性(サリー・ホーキンス)が恋に落ちる異色のラブストーリーだ。

 「よそ者を恐れ、嫌う今の時代に愛と寛容な心を描きたかった」という。ヒロインは弱者であり、親友は黒人女性。トランプ政権への批判がにじむ。ヒロインのアパート1階はさびれた映画館で、テレビの普及に押され気味だった当時の名作映画への思いも映す。

 「ポイントはクリーチャーが女性の目から見て魅力的に見えるかどうかだと思った」。製作準備期間にクリーチャーのデッサンやスーツを家に持ち帰り、女性陣の意見を募った。「ヒップラインと唇が決め手だったね」と笑った。ヒロインは脚本の段階から「パディントン」シリーズのホーキンスに当て書きした。「クリーチャーに真剣に思いを寄せる目は彼女にしかできない。おかげで特異な世界がリアルにいぶいた」。

 大の親日家。「怪獣もの」の大ファンでもある。

 「ヒロインのアパートの壁紙は(葛飾)北斎の『鯉』をヒントにしました。中野ブロードウェーに行ったけど、お店が減っていた。ちょっと寂しいね」【相原斎】

-------------------------------------------

ヒロインのアパート1階はさびれた映画館…ってところが結構ミソかも!
あと半月で待ち遠しいです!
女性が見ても魅力的に見える「彼」に早く逢いたいなあ。


[PR]
by maku-no-suke | 2018-02-15 21:44 | 映画 | Comments(0)