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映画「ヘルボーイ」とギレルモ・デル・トロ監督を応援するブログです!ブログのタイトルを変更しました。(2015.07.22.)


by maku-no-suke
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タグ:映画 ( 156 ) タグの人気記事

ソース元 ギズモード 上記リンク先でそれぞれのキャラの動画が見られます。

COMINGSOON が選んだデル・トロ作品に出た最高のモンスター10選。

ナイフヘッド/「パシフィック・リム」
サマエル/「ヘルボーイ」
森の神/「ヘルボーイ/ゴールデン・アーミー」
マーガレット/「クリムゾン・ピーク」
ベヒーモス/「ヘルボーイ」
死の天使/「ヘルボーイ/ゴールデン・アーミー」
パン/「パンズ・ラビリンス」
リーパー/「ブレイド2」
サンティ/「デビルズ・バックボーン」
ペイルマン/「パンズ・ラビリンス」

どれも捨てがたいキャラたちですが、「ヘルボーイ」ファンとしては、
死の天使と森の神のデザインが秀逸で、私的は1位2位に挙げたいです。
3位4位は「パンズラビリンス」のパンさんとペイルマンかなあ。
結構「サマエル」の重厚なデザインも好きなんですけどね。



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by maku-no-suke | 2016-10-24 22:00 | スタッフ
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6日にamazonに注文したデルトロ監督の洋書が到着しました。
4枚写真を撮りました。
各画像クリックで拡大します。

タイトルは…
Guillermo del Toro: At Home with Monsters: Inside His Films,
Notebooks, and Collections

ハードカバーで、大きさは 20.3 x 2 x 25.4 cm
ページは152ページです。


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映画「パンズラビリンス」の色彩の参考にしたと思われる絵画


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若い頃のでデルトロ監督の写真


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映画「ヘルボーイ」に登場する骨のお守り

この他にもハリー・ハウゼンやSFグッズのコレクター、アッカーマンや
「エクソシスト」のリーガンの蝋人形のコレクションなども掲載されていて
ファンには嬉しい1冊。


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by maku-no-suke | 2016-10-09 13:00 | スタッフ
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映画ドットコム 2016年9月28日 19:30
http://eiga.com/news/20160928/20/

[映画.com ニュース] ギレルモ・デル・トロ監督のSF怪獣アクション映画「パシフィック・リム」の続編「Pacific Rim: Maelstrom(原題)」のヒロインに、18歳の米女優で歌手のケイリー・スパニーが抜擢された。

スパニーは、これまで2本の映画に端役で出演したのみで、現時点ではほぼ無名の存在。インスタグラムには約7000人のフォロワーがおり(@caileespaeny)、シンガーとして毎月新曲を公開しているようだ。

「Pacific Rim: Maelstrom(原題)」には、「スター・ウォーズ フォースの覚醒」のフィン役でブレイクしたジョン・ボヤーガが主演。前作でイドリス・エルバが演じたキャラクターの息子役を演じる。また、スコット・イーストウッド(「スーサイド・スクワッド」)の出演も予定されている。一方、前作に主演したチャーリー・ハナムは続投しないことがわかっている。

続編では、デル・トロはスケジュールの都合から原案・プロデューサーとしての参加で、米ドラマ「Marvel デアデビル」で製作総指揮を務めたスティーブン・S・デナイトが監督、「ジュラシック・ワールド」のデレク・コノリーが脚本を手がける。

米ユニバーサル・ピクチャーズの配給で、2018年2月23日の全米公開が予定されている。


うーむー。
どんな感じになるんでしょうか?
ちょっとわからなくなってきましたが…私としてはホークさんを応援するしかないと。
あ、あと、ロン・パールマンも出るようなので…そちらは、もちろん期待大です。

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by maku-no-suke | 2016-09-28 17:00 | キャスト
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映画ナタリー 2016年9月5日 12:02
http://natalie.mu/eiga/news/199625

映画監督ギレルモ・デル・トロによる個人コレクションの展覧会「Guillermo del Toro: At Home with Monsters」が、アメリカのロサンゼルス郡立美術館(LACMA)にて開催されている。

同展では、「パンズ・ラビリンス」「パシフィック・リム」「クリムゾン・ピーク」などで知られるデル・トロが“Bleak House(荒涼館)”と称する別邸から約500点に及ぶ収蔵品を公開。彫刻や模型、絵画、衣装、写真、書物などに加え、彼の作品のコンセプトアートといった資料や撮影に使用された美術品が、8つのテーマに分けて展示されている。

まず最初は「CHILDHOOD AND INNOCENCE(幼少期とイノセンス)」と名付けられたセクションからスタート。抑圧的なカトリックの教育やクラスのいじめっ子たちによって自身の幼少期を傷付けられた思いがある一方、本や映画、ホラーコミックに救われていたというデル・トロ。このセクションでは、時に自身の幼少期を反映することもあるという彼の作品群の子供たちがフィーチャーされている。中には「パシフィック・リム」で芦田愛菜が演じた幼少期の森マコの衣装も。

続いてのセクションでは、ホラーやファンタジーの世界観に魅せられてきたデル・トロに美術面で多大な影響を与えている、ヴィクトリア朝をモチーフにした品々を紹介。ゴシックホラー「クリムゾン・ピーク」に登場する豪華絢爛なドレスや絵画、小道具が会場に華を添える。

さらにその先には「MAGIC, ALCHEMY, THE OCCULT(魔法、錬金術、オカルト)」「FRANKENSTEIN AND HORROR(フランケンシュタインとホラー)」「FREAKS AND MONSTERS(フリークスと怪物たち)」「DEATH AND THE AFTERLIFE(死と後世)」といったセクションが。彼の監督デビュー作「クロノス」をはじめ、「デビルズ・バックボーン」「ヘルボーイ」「ヘルボーイ/ゴールデン・アーミー」「パンズ・ラビリンス」などの作品にまつわる展示品、そして彼のイマジネーションの一端を垣間見られる自筆ノートも並べられている。複雑な順路で構成された同展を楽しむポイントについて、学芸員は「監督の頭の中のようなラビリンスで迷子になること」と教えてくれた。

「Guillermo del Toro: At Home with Monsters」は11月27日までの開催。


これねえ。日本でもやってくれないかなあ。
デルトロ監督、イマイチメジャーなようでメジャーじゃないからダメかしらねえ。
画像は、会場に応援に駆け付けたダグ・ジョーンズ!!

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by maku-no-suke | 2016-09-05 17:00 | スタッフ
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ギズモードジャパン 2016.07.28 22:30
http://www.gizmodo.jp/2016/07/guillermo-del-toro-shares-his-top-5-horror-films-and-how-films-change-with-age.html

あのデル・トロ監督もビビるホラーとは?

「パシフィック・リム」、「パンズ・ラビリンス」、「ミミック」、「クリムゾン・ピーク」などのSF、ホラー、ファンタジー映画で圧倒的な映像美と独創的な世界観を作り上げ、多くのファンに支持されているギレルモ・デル・トロ監督。

彼は不気味で想像力をかき立てられる魅力的な家に住んでおり、その書斎には壁を埋め尽くすほどのDVDやBlu-rayが並べられるほど、熱狂的な映画ファンとしても知られています。

そんなデル・トロ監督が「恐れるホラー映画」とは、いったいどんな作品なのでしょうか?


こちらはGeekTyrantが取り上げたWIREDの動画。

監督も怖がるホラーのトップ5を振り返ってみましょう。

「たたり」(1963年)
呪われた屋敷にやってきた超常現象研究チームが直面する恐怖を描いた作品。

「回転」(1961年)
古い屋敷にやってきた家庭教師を襲う子供がらみのゴシックホラー。

「エイリアン」(1979年)
言わずと知れたリドリー・スコット監督の閉鎖空間SFホラー。

「ジョーズ」(1975年)
多くの人々を海恐怖症に陥れたアニマルパニックの傑作。実はファミリーフレンドリーなPG作。

「悪魔のいけにえ」(1974年)
レザーフェイスが大暴れする、スラッシャー映画の元祖の1つ。

心霊ホラーの金字塔である名作「エクソシスト」は、若き日のデル・トロ監督を怖がらせることはなかったようですが、子供をもったことであの映画が心から怖くなったのだとか。

映画の見方、感じ方は年齢や立場によって変化することもありますが、常に怖いと感じさせてくれるのは上の5作品とのことです。そして、ホラー映画で人を怖がらせるために重要なのは死ではなく生であるとも語っています。

そんなデル・トロ監督ですが、眠れぬ夜を過ごすことになる絶叫ものの心霊体験をしたことがあるそうです。

その舞台となったのは脚本として参加した、映画「ホビット」の関係で訪れたニュージーランドのワイカト地方にあるホテル。そのホテルは呪われていると有名で、オフ・シーズンで閉まっていたものの、国が誇る「ホビット」のためということで部屋を用意してもらい、スタッフとともに滞在したそうです。

夜中に部屋でドラマ「THE WIRE/ザ・ワイヤー」のDVDを見ていると、監督の耳に飛び込んできたのは部屋の中で繰り広げられる殺人の音。そして、部屋の外に広がる大きなバルコニーでは誰かが窓をたたいていたとか……。

監督は見てはいけないと必死に目をそらし、その夜は恐怖で一睡もできなかったそうです。

image by io9 Gizmodo
source: YouTube via GeekTyrant, YouTube

(中川真知子)


私、この中では「エイリアン」と「ジョーズ」「エクソシスト」しか見てないんですが、
ほかの作品も見てみたいですね。

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by maku-no-suke | 2016-07-28 17:00 | スタッフ
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いや~昨日「パシフィックリム2」に「スター・ウォーズフォースの覚醒」のフィン役の
ジョン・ボイエガが出るって事を知りまして…
他のキャラは誰が出るのかが気になりIMDBを見てみたら…
http://www.imdb.com/title/tt2557478/?ref_=ttfc_fc_tt

チャーリー・ハナムとロン・パールマンは噂では出るらしいとのこと。
はっきり決まってるのは前述のボイエガとあとひとり…
ホークさんことマックス・マーティーニさんの名前がキャスト表にありました!
いやー出るんですね!ホークさん。
どういう設定になってるかわかりませんが、
ホークさんがたぶん組織のトップですよね!
ホークさん好きなんで…それだったら、デルトロテイストなくても
見に行こうかなあ~なんて気になってきました~。(笑)


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by maku-no-suke | 2016-06-09 12:04 | 映画
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engadget http://japanese.engadget.com/2016/06/06/2/#

BY Munenori Taniguchi 2016年06月07日 10時50分

一時は無期限延期になっていたSF映画『パシフィック・リム2』の主演俳優が、
『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』に出演していたジョン・ボイエガに決定しました。
監督の座をスティーブン・S・デナイトに譲ったギレルモ・デル・トロも、
主役の決定を受けて「もうすぐ撮影開始だ!」と喜びの声をツイートしています。

昨年の無期限延期後も「企画は進行中だ」としていたギレルモ・デル・トロ監督は、
今年の2月になってTVドラマ版『デアデビル』などに関わっていた
スティーブン・S・デナイトに会い、『パシフィック・リム2』の監督を任せる決定をしたことを公表。自身もまた作品をバックアップして行くと宣言していました。

6月6日にDeadlineが報じたところによると、『パシフィック・リム2』の主演には
新たにジョン・ボイエガが決定し、前作でイドリス・エルバが扮した
スタッカー・ペントコストの息子の役を演じるとのこと。
ジョン・ボイエガおよび、スティーブン・S・デナイトは
それぞれTwitterで映画に関わっていくことについて
「とてもエキサイトだ!」と鼻息も荒くツイートしています。

紆余曲折あってファンをやきもきさせた『パシフィック・リム2』ですが、
監督および主演が決定したことで本格的に再始動することになりそうです。
撮影は今年第4四半期からの予定。配給は中国以外では
ユニバーサル・ピクチャーズとのこと。
なお、気になるのは前作の主要キャスト陣が再び顔を揃えるのかというところ。
ギレルモ・デル・トロは1月に「前作では配役の半分を殺してしまったけど、
残っているキャストは皆、再び出演すると思う」と発言しています。

また、主演が決定したジョン・ボイエガに関しては、
『スター・ウォーズ』のエピソードVIIIに引き続き関わっているほか、
トム・ハンクス、エマ・ワトソンらと共演する『The Circle』など、
出演作が目白押しとなっています。


い、いつの間に話しがこんなに進展していたんでしょうか!
まさかスタッカーさんに息子がいるなんて!!
コミックでもそんなのは微塵も匂わせてなかったと思うんですけど…
って、だいたいスタッカーさんにこんな大きな子がいるとも思えないんだけどなあ。
デルトロ監督の「残ってるキャストは再び出演すると思う」…
と言う発言も、こんな展開になる前の話だしなあ。
出るかどうかは微妙じゃないのかなあ?
うーん。なんだかデルトロらしさが抜けて違う作品になった
ロボット映画になっちゃうんじゃないかと、ちょっと心配しています。

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by maku-no-suke | 2016-06-08 14:21 | 映画
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「クリムゾン・ピーク」のBlu-ray到着!
時間見つけてみるぞー!

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by maku-no-suke | 2016-06-03 20:30 | DVD
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スクリーン・オンライン http://screenonline.jp/news/index.php?id=0000003801



G・デル・トロー監督の新作は超常現象もの

「クリムゾン・ピーク」のギレルモ・デル・トロー監督の新作が始動、
「ダイバージェントNEO」のオクタヴィア・スペンサーが出演する。
この新作のタイトルは未定だが、内容は超常現象サスペンス。
1963年、冷戦下のアフリカを舞台に謎と魔法に満ちた旅を描くもので、
その中心にはラブストーリーがあるとのこと。
デル・トローは監督だけでなく、脚本とプロデュースも担当。
製作はフォックス・サーチライト。この夏に撮影を開始する予定なので、
他の主要キャストもすぐに決定しそうだ。
by SCREENONLINE



超常現象…ラブストーリー…
なんだか「クリムゾン・ピーク」を思い出しますね。


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しかもオクタヴィア・スペンサーが出演かぁ。
そう言えばサム・ワーシントンの新作「The Shack」にも出演してるんですよね。
主役なんですかねえ。
これは他にどんな人が出るかで見たい度が違ってくるなあ。
しかし60年代のアフリカものって全然想像出来ないなあ。



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タグ・ジョーンズが「クリムゾン・ピーク」のブルーレイ持ってる画像みーっけ!!
「クリムゾン・ピーク」ではイーディスのお母さんとシャープ夫人を演じてます~。(笑)
私的には「ヘルボーイ」のエイブなんですけどねえ。
…って、日本でも6月3日発売!今日ポチりましたー!




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by maku-no-suke | 2016-03-23 23:30 | 映画
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https://www.pinterest.com/pin/332492384968917034/

SF・ファンタジー・ホラーのアカデミー賞!サターン賞で『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が最多15部門ノミネート!
シネマトゥディ http://www.cinematoday.jp/page/N0080658

2016年2月28日 19時30分
 SF&ファンタジー&ホラー映画ジャンルのアカデミー賞ともいわれるサターン賞のノミネーションが発表され、映画『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が最優秀SF映画を含む最多15部門でノミネートされた。

 次いで、『マッドマックス 怒りのデス・ロード』『クリムゾン・ピーク』が9部門でノミネーションを獲得している。
 同賞は今年から公式YouTubeチャンネルを立ち上げており、SF&ファンタジー&ホラージャンルのファンが興味を持つコンテンツをアップしていくとのこと。第42回サターン賞映画部門の主なノミネーションは以下の通り。(澤田理沙)

■最優秀SF映画
『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』
『エクス・マキナ(原題) / Ex Machina』
『ジュラシック・ワールド』
『マッドマックス 怒りのデス・ロード』
『オデッセイ』
『ターミネーター:新起動/ジェニシス』

■最優秀ファンタジー映画
『アデライン、100年目の恋』
『シンデレラ』
『ハンガー・ゲーム FINAL:レボリューション』
『テッド2』
『バフバリ:ザ・ビギニング(原題) / Bahubali: The Beginning』
『グースバンプス(原題) / Goosebumps』

■最優秀ホラー映画
『クリムゾン・ピーク』
『インシディアス 序章』
『イット・フォローズ』
『ヴィジット』
『シェアハウス・ウィズ・ヴァンパイア』
『クランパス(原題) / Krampus』

■最優秀アクション/アドベンチャー映画
『007 スペクター』
『ワイルド・スピード SKY MISSION』
『エベレスト 3D』
『レヴェナント:蘇えりし者』
『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』
『スパイ(原題) / Spy』

■最優秀監督賞
J・J・エイブラムス 『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』
ギレルモ・デル・トロ 『クリムゾン・ピーク』
アレックス・ガーランド 『エクス・マキナ(原題)』
ジョージ・ミラー 『マッドマックス 怒りのデス・ロード』
ペイトン・リード 『アントマン』
リドリー・スコット 『オデッセイ』
コリン・トレヴォロウ 『ジュラシック・ワールド』

クリムゾン・ピークは…
最優秀ホラー映画、最優秀監督賞、主演女優賞(ワシコウシカ)、
助演女優賞(チャスティン)、脚本賞、美術賞、衣裳デザイン賞、メイキャップ賞、
音楽賞の9部門にノミネートされました。
受賞結果は6月に発表させるそうです。



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by maku-no-suke | 2016-03-23 15:58 | 映画