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映画「ヘルボーイ」とギレルモ・デル・トロ監督を応援するブログです!ブログのタイトルを変更しました。(2015.07.22.)


by maku-no-suke
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カテゴリ:映画( 151 )



種族を超えた愛…デル・トロ監督「シェイプ・オブ・ウォーター」ポスター公開

2017年11月8日 17:00

[映画.com ニュース] 第74回ベネチア国際映画祭で最高賞の金獅子賞に輝いたギレルモ・デル・トロ監督作「シェイプ・オブ・ウォーター」のポスター画像が公開された。世界が注目する気鋭のアーティスト、ジェームス・ジーンが手がけている。

映画は、デル・トロ監督が製作・脚本を兼ねたファンタジーロマンス。1962年、米ソ冷戦時代のアメリカ。政府の極秘研究所に清掃員として働く、孤独な女性イライザ(サリー・ホーキンス)の生活は、極秘の実験を見てしまったことで一変する。人間ではない“彼”の魅惑的な姿に心を奪われ、周囲の目を盗んで会いに行くようになるが、ふたりの心が通い始めた頃、イライザは“彼”が間もなく実験の犠牲になることを知る。

ジーンは、1978年台湾に生まれ、米ニューヨークの美術学校でアートを学んだロサンゼルス在住のイラストレーター。在学中に、日本の伝統的な木版画や葛飾北斎、月岡芳年ら浮世絵師から影響を受けて作風を確立した。プラダなどのハイファッションブランドとコラボレーションしたり、米人気ハードロックバンド「リンキン・パーク」のアートワークを手がけたりと、活動の幅は多岐にわたる。2015年に発表したオリジナル画集には、デル・トロ監督が村上隆氏とともに序文を寄稿している。

このほど公開されたポスター画像は、イライザと不思議な生物が、深い海を彷彿させる水のなかで抱き合う様子が描かれている。劇中で繰り広げられる、切なくも官能的な種族を超えた愛の物語の行く末に、期待が高まる仕上がりとなっている。

「シェイプ・オブ・ウォーター」は、18年3月1日から全国で公開。

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3月1日公開が決まりましたネー!!
どうか近所でやってくれますように。
もしやらなくても「クリムゾン・ピーク」の時のように横浜まで遠征しちゃおうかな。


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by maku-no-suke | 2017-11-09 18:40 | 映画
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1枚目、2枚目にないカラフルなデル・トロらしい色調に胸躍りました!


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by maku-no-suke | 2017-10-23 14:42 | 映画

パシフィック・リムの続編、アップライジングの予告編が来た
2017年10月07日 by Darrell Etherington



パシフィック・リム:アップライジングの予告編が公開された。ロボットはさらにスマートになり、パイロットのジョン・ボイエガが英国英語を披露する。製作者は観客の好みを良く知っている。カイジュー・モンスターはさらに大きくなり、悪賢さも進化した。

大ヒットしたギレルモ・デル・トロ監督のオリジナルの続編は、予告編をみるかぎり、ストーリーはさらにジェットコースター的になっているようだ。戦闘は市街地を舞台に巨大なスケールで繰り広げられる。

第1作に比べると雰囲気は パワー・レンジャー〔日本の特撮シリーズ「スーパー戦隊」がベース〕に近いかもしれない。もっともだから悪いということにはならないが、注意しないと世界観をぶち壊しにしてしまう危険がある。ともかくうまく行っていることを祈ろう。私はパシフィック・リムの大ファンなので続編が次々に作られることを期待している。ワイルド・スピード・シリーズのカイジュー版になればいいと思っているのだが。

〔日本版〕情報によれば、菊地凛子が引き続き森マコを演じ、千葉真一の息子、新田真剣佑も出演するという。


(翻訳:滑川海彦@Facebook Google+)


これはねえ。デルトロがやらないとこうなるって言う
見本みたいになってるような気がしますねえ。
なんだか「トランスフォーマー」みたいになってしまってあの重量感、
あのデザインを返してーって感じに。
まあ、デルトロが撮らないって時点で、なんとなくこうなりそうな気はしてましたが。
期待しないで見に行って案外面白いよ~って事になれば良いけどなあ。


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by maku-no-suke | 2017-10-10 16:18 | 映画


2017.09.12 11:40
テレビドラマ「LOST」や「HAWAII FIVE-0」で知られる韓国系アメリカ人のダニエル・デイ・キムが、『ヘルボーイ』のリブート版でベン・ダミオ役を演じる可能性があることが分かった。

リブート版『ヘルボーイ』(原題、2018年公開)のベン・ダミオ役には最初、エド・スクラインに決まっていたが、ベン・ダミオが日系人のキャラクターであることから、白人が起用されたことに批判が集まっていた。これを受けて、エドは先月末に同役を降板している。

そして、ダニエルがベン・ダミオを演じる話し合いを行なっていると芸能情報誌「Variety」は伝えた。

今作でヘルボーイはデヴィッド・ハーバーが演じ、ほかにミラ・ジョヴォヴィッチやイアン・マクシェーンらが出演する予定。監督はニール・マーシャルが務める。

文:馬場 かんな

うーーん。日系人役に白人がダメでもアジア系だったらいいのかぁ…。
なんだか複雑だなあ。出来れば、そこまでするんなら
日系人の役者さんに演じて欲しかったけどな。

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by maku-no-suke | 2017-09-12 21:31 | 映画


第74回ベネチア国際映画祭
ギレルモ・デル・トロ監督の最新作『ザ・シェイプ・オブ・ウォーター(原題) / The Shape of Water』が現地時間31日、第74回ベネチア国際映画祭にてワールドプレミア上映され、賞賛を浴びている。また同日行われた記者会見には、デル・トロ監督&キャストらがそろって出席し、ヒロインと水生クリーチャーのラブストーリーが現代に必要なワケを語った。

 『パンズ・ラビリンス』『パシフィック・リム』などを手がけてきたメキシコの鬼才デル・トロ監督がつづる大人向けダークファンタジー。冷戦中のアメリカを舞台に、声を発することができないエリサ(サリー・ホーキンス)は、政府の極秘研究機関で清掃員として働いていたが、水生クリーチャーと恋に落ち、それまでの世界が一変していくさまを緻密につくりこまれた映像美で描き出す。

 今年のベネチア国際映画祭の目玉作品の一つともされていた本作は上映されるや、好感触。デル・トロ監督が記者会見に登場すると、拍手喝采が響き渡り、司会者が止めるまで続いていたほどだった。「ファンタジーはとても政治的なジャンルだと思う」と持論を述べるデル・トロ監督は、エリサと水生クリーチャーの“種族”を超えたラブストーリーが1962年の設定ながらも、とても現代的な作品になっていることについて、「アメリカ人が“Making America Great Again(アメリカの選挙スローガンで近年ではトランプ大統領が使用)”と言う時には、彼らはその時代を夢見ていると思う。(1962年は)アメリカが未来を信じている時代だった。そんな時代でも人種差別や階級差別があって、それは現代で直面している問題と同じ」と指摘。「僕はメキシコ人だから、他人として見られることをどう感じるかを知っている」とエリサや水生クリーチャーに向けられるまなざしには、デル・トロ監督の体験も反映されていることをうかがわせつつ、「現代人が抱えている問題というのは、愛よりも恐怖を選んでしまっていることで、それは災難だと思う。愛は宇宙において最強の力を持っている。ビートルズもイエス・キリストも間違っているはずがないからね」とジョークを交えつつ、本作の意義を語った。

 水生クリーチャーには名前がつけられていないが、「どうしても名前はつけたくなかったんだ。クリーチャーには多面性があって、それぞれのキャラクターに別の顔を見せるからね。エリサに対して、(マイケル・シャノンが演じた研究施設で働く)ストリックランドに対して、そして科学者(マイケル・スタールバーグ)に対してというようにね」とその理由を説明しつつも、「でも、昔流れてたツナ缶のコマーシャルの“チャーリー”という魚のキャラクターにちなんで、チャーリーと呼んでいたよ」とお茶目な裏話も。一方、そんな水生クリーチャーと恋に落ちるヒロイン・エリサを、声を使えない演技にもかかわらず、表情豊かに演じきったサリー。実はこの役をオファーされた当時、自らも本作に似た設定の短編ストーリーを執筆しようと、アイデアをノートに書き留めていたそうで、それをデル・トロ監督にも見せ、エリサというキャラクターをつくっていったことを明かす。このあまりにも奇妙な偶然により、本作がとても特別な作品になったことをサリーは感慨深そうに振り返っていた。

 そして最後に、長い間進展がない「ピノキオ」をパペットで映画化する企画について質問されたデル・トロ監督は「約10年も資金源を探しているしているんだ。パペットもあるし、デザインもある」と準備万端であることを強調しながらも、「いつも自分で自分の人生を複雑にしている気がするよ。だってつくりたいと思う映画は、どれも簡単ではないし、その時には誰も望んでいないようなものばかりなんだ。『ヘルボーイ』のときは誰もスーパーヒーロー映画をやりたがっていなかったし、『パシフィック・リム』のときは誰もモンスター映画をやりたがっていなかった」と笑ってみせる。「ピノキオ」をやると言ったときには、多くのスタジオから電話がきたものの、「でも、その舞台はムッソリーニが台頭する時代で、アンチファシストのピノキオなんだ」と告げると、見向きもされなくなったそうで、会場に向かって「もし3,500万ドル(約38億5,000万円・1ドル110円計算)持っている方で、あるメキシコ人をハッピーにさせたいと思っているなら、ここにいますよ」とまさかの売り込みも行なっていた。(編集部・石神恵美子)

第74回ベネチア国際映画祭は現地時間9月9日まで開催


私に39億円あったらなあ。
ピノキオ作って貰うのになあ。
宝くじが当たっても届かない値段だもんねえ。
でも「ザ・シェイプ・オブ・ウォーター」面白そうで良かった-!
アメリカでは12/8公開なんですが、日本でも早く公開が決まると良いなあ。


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by maku-no-suke | 2017-09-05 15:49 | 映画


2017.08.29 15:00
リブート版『ヘルボーイ』から、ベン・ダミオ役のエド・スクレインが降板したとエンターテイメント情報サイト「Deadline」などが伝えている。

エドはツイッターにて、降板を表明。ツイートには「この役を文化的に正確に描くことが重要なのは明らかだ」とあり、「モラルある決断を下し、包括へ声をあげる責任がある。今後こういった議論がなされなくなり、アートで民族マイノリティが平等に描かれるようなる助けとなることを願っている」と綴られ、また「『ヘルボーイ』を離れるのは悲しいが、この決意がそうした未来を近づけ、価値あるものだ。愛と願いを込めて」と結ばれている。

『ヘルボーイ: Rise Of The Blood Queen』(原題)でエドが演じることになっていたベン・ダミオは日本人の祖母を持つアジア系のキャラクターで、先週エドの起用が発表されるとアジア太平洋アメリカ人コミュニティから非難を浴びていた。

「Deadline」に対しプロデューサーのラリー・ゴードンとロイド・レヴィーンは「エドの自分を顧みない決意を支持する。正確性と民族性への配慮のなさは我々の意図したところではなかった。原作により忠実に配役を決めたい」とコメントしているとのこと。

文:松坂 フジコ

この前の記事で、たけしの方が合ってるのに…って書いたら、
世間的(世界的?)にもそのように思っている方がたくさんいて、批判殺到!
この役に決まっていたエド・スクレインが自ら降板。

ハリウッドも人種、性別共にますます慎重に選ばないといけなくなって来ましたかねえ。


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by maku-no-suke | 2017-08-30 15:00 | 映画

2017年8月23日 11:00

[映画.com ニュース] 「デッドプール」「トランスポーター イグニション」の英俳優エド・スクレインが、リブート版「ヘルボーイ(原題)」に出演することが決定した。

米ライオンズゲートとミレニアム・フィルムズが、ギレルモ・デル・トロ監督、ロン・パールマン主演のSFアクション「ヘルボーイ」シリーズをR指定作品としてリブート。Netflixオリジナルドラマ「ストレンジャー・シングス 未知の世界」の俳優デビッド・ハーバーが、心優しい異形のヒーロー、ヘルボーイ役で主演し、中世の魔女たちと戦いを繰り広げる。

米ハリウッド・レポーターによれば、スクレインは、ヘルボーイと同じく超常現象調査防衛局(B.P.R.D.)に所属する、手荒な元軍人 ベン・デミオ を演じるという。また、昨年の「American Honey(原題)」で長編デビューしたばかりの新人女優サシャ・レインが、ヘルボーイやデミオの仲間となるアリス・モナハンにキャスティングされたと、米Slashfilmが報じた。
そのほか、ヘルボーイの養父ブルーム教授役としてイアン・マクシェーン(「ジョン・ウィック」シリーズ、「パイレーツ・オブ・カリビアン 生命の泉」)、悪役ブラッド・クイーン役でミラ・ジョボビッチ(「バイオ・ハザード」シリーズ)が共演。「ディセント」「ゲーム・オブ・スローンズ」のニール・マーシャルが監督がメガホンをとり、9月からイギリス、ブルガリアで撮影が行われる予定だ。
(映画.com速報)

原作未読なのでベンジャミン・デミオがどういうキャラなのかと思って
ウィキペディアを見てみたら…

元海兵隊隊長。三日間死んでいた男。
リズの付けたあだ名は「キャプテン・ゾンビ」。

…だそうで、日本人とアメリカ人のハーフって設定みたいなんです。
ビートたけしを想してCG画像を作ってる人も発見!
http://collings.cgsociety.org/art/photoshop-ben-daimio-784978

映画でどんな活躍をするのか楽しみです。


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by maku-no-suke | 2017-08-23 16:14 | 映画
2017年8月7日 11:00
[映画.com ニュース] ギレルモ・デル・トロ監督、ロン・パールマン主演のSFアクション「ヘルボーイ」シリーズを、米ライオンズゲートとミレニアム・フィルムズがリブートする新作「Hellboy: Rise of the Blood Queen(原題)」に、英俳優イアン・マクシェーン(「ジョン・ウィック」シリーズ、「パイレーツ・オブ・カリビアン 生命(いのち)の泉」)が出演することがわかった。

リブート版は、「ディセント」「ゲーム・オブ・スローンズ」のニール・マーシャルが監督。Netflixオリジナルドラマ「ストレンジャー・シングス 未知の世界」の俳優デビッド・ハーバーが、心優しい異形のヒーロー、ヘルボーイ役で主演し、中世の魔女たちと戦いを繰り広げる。米ハリウッド・レポーターによれば、マクシェーンはヘルボーイの養父、ブルーム教授役を演じるという。

なお、デル・トロとパールマンは新作には関与しない見込みだ。リブート版は、9月からイギリス、ブルガリアで撮影が行われる予定。(映画.com速報)

正直デルトロがあまり絡んでないって時点でブルーム教授が
誰に決まっても良いんですけどねえ。
とりあえず「ジョン・ウィック」のホテルのオーナーの俳優さんですよね。
面白いと良いけどなあ。

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by maku-no-suke | 2017-08-07 14:37 | 映画


2017年8月3日
[映画.com ニュース] 大ヒットSF映画「パシフィック・リム」の続編「パシフィック・リム:アップライジング(原題)」の全米公開日が、2018年2月23日から同年3月23日へ1カ月延期された。米バラエティなどが報じた。

ギレルモ・デル・トロ監督がメガホンをとった前作は、深海から現れた巨大生命体KAIJUと、人類が開発した人型兵器「イェーガー」との壮絶な戦いを描いたVFX超大作。製作を手がける米レジェンダリー・ピクチャーズとユニバーサル・ピクチャーズは、続編の公開日を当初予定していた17年4月からたびたび延期してきた。

続編は「スター・ウォーズ フォースの覚醒」のジョン・ボヤーガが主演を務め、前作でイドリス・エルバが演じたスタッカー・ペントコストの息子役を演じる。菊地凛子、バーン・ゴーマン、チャーリー・デイが続投するほか、新たにスコット・イーストウッド、ジン・ティエン、ケイリー・スパニー、アドリア・アルホナらが共演。デル・トロ監督に代わり、スティーブン・S・デナイトがメガホンをとる。
(映画.com速報)

1ヶ月くらいの延期どうってことないですよねえ。
どうせ日本では公開が遅れることだろうし…。
どうか、期待を裏切らない作品になっていますように。



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by maku-no-suke | 2017-08-03 22:32 | 映画


2017年7月10日 21:30
[映画.com ニュース]ギレルモ・デル・トロ製作の長編CGアニメーション「ブック・オブ・ライフ マノロの数奇な冒険」の続編が作られることが明らかになったと、米バラエティが報じた。

フランスで行われたアヌシー国際アニメーション映画祭で、ホルヘ・R・グティエレス監督が続編の製作に着手したことを発表した。製作は前作に引き続き米ダラスを拠点とするアニメ会社リールFXアニメーション。前作の北米配給は20世紀フォックスが担当したが、続編の配給会社は現時点では決まっていない。

「ブック・オブ・ライフ マノロの数奇な冒険」は、メキシコの死者の日を題材にしたダークファンタジー。インディペンデント映画ながら1億ドル近い世界興収を記録した。「ブロークバック・マウンテン」「バベル」のグスターボ・サンタオラヤが音楽を担当し、ディエゴ・ルナ、ゾーイ・サルダナ、チャニング・テイタムが声優を務めた。

(映画.com速報)

日本では、公開さえされなかったけど(ビデオスルー)
とってもおもしろい作品だったので、この際、シリーズ化して欲しいなあ。


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by maku-no-suke | 2017-07-12 14:24 | 映画